Advisory Service
こんな保険代理店様に最適なLEGALの顧問業務サービス
以下のようなお困りごとや、外部専門家の活用をお考えの保険代理店様に、当社LEGALの顧問業務サービスは最適です。
Case 01
金融庁検査等の指摘を防ぐため
「予防管理体制」を徹底したい
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法改正や改定監督指針に合わせて、社内規程や基本方針をアップデートしたい。 - ✓
募集人規模の拡大に伴い、業務品質の低下や管理不足のリスクを未然に防ぎたい。 - ✓
意向把握や比較推奨販売において、形骸化しない実務フローを整備したい。 - ✓
顧客本位の業務運営に関する方針やKPI、取組状況報告書の策定・見直しを専門家に依頼したい。
Case 02
問題が発生したが、早急かつ適法に
事態を収拾・改善したい
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保険会社の代理店点検等で指摘を受け、実効性のある改善策・報告書の策定に苦慮している。 - ✓
募集人による不適切な募集事案(不祥事件等)が発生し、至急の対応と再発防止策が必要である。 - ✓
顧客からの重大な苦情が発生しており、適切な対応方針を相談したい。 - ✓
金融庁・財務局の検査対象となり、専門家の早急なサポートを求めている。
Case 03
関連業法と代理店実務に強い、
専門性の高い顧問を探している
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表面的な体制整備等の知識だけでなく、関連業法や監督指針の「本質」に精通した専門家を探している。 - ✓
一般論ではなく、募集現場の実態やシステム環境に即した「実務的な助言」ができる顧問を探している。 - ✓
現場の募集人が納得して行動できる、質の高い教育研修・コンプライアンス指導を行える専門家を探している。 - ✓
客観的かつ厳格な「外部監査」を自社に導入したい。
Case 04
現在の専門家
(顧問や監査機関)を変更したい
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現在の外部専門家が保険代理店特有の規制や実務に精通しておらず、的確な回答が得られない。 - ✓
保険会社OB等の指導が「机上の空論」となっており、現場が疲弊しているため変更したい。 - ✓
現在の外部専門家との連絡が取りづらく、日々の業務判断に支障が出ている。 - ✓
これまでの形式的な点検から脱却し、真の「金融庁視点」を持った機関に変更したい。
Case 05
セカンドオピニオンとなる
専門家を探している
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保険会社の担当者の見解だけでなく、独立した外部専門家から客観的な意見を聞きたい。 - ✓
乗合保険会社間でルールや指導内容が異なり判断に迷うため、確固たる基準となる意見が欲しい。 - ✓
既存の顧問弁護士等は維持しつつ、「保険コンプライアンス分野」に特化した相談窓口を確保したい。
Case 06
開業・事業承継を見据え、
初期から伴走する専門家を探している
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新規開業・独立にあたり、初めから業務品質基準を満たす盤石なコンプライアンス体制を構築したい。 - ✓
将来の事業承継やM&Aを見据えて、企業価値を高めるための内部管理態勢を証明できる状態にしたい。 - ✓
事業規模の拡大(多拠点展開など)に合わせて、属人的な管理から組織的な管理体制へと移行したい。
